看護学生の病院実習で患者のアソコを
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私がまだ19才の頃の話です。
看護学生1年目だった私は初の病院実習に行きました。
看護学生が1番初めに習うのは、オムツ交換です。
オムツ交換は寝たきりの高齢者に行うイメージを持つ方も多いでしょうけれど、若くても手術後で動けなかったり、安静にしていないといけなかったりでトイレに行けない方にも提供する技術です。
そしてオムツ交換とセットでするのが、陰部洗浄です。
簡単に言うと患者さんのお股をお湯と石鹸でキレイに洗ってあげることです。
略して陰洗。
看護や介護では当たり前なんですが、まだ若くて経験の浅い私たちは、とくに男性患者さんへ陰洗するデモンストレーションでは、きゃーきゃー騒いでしまいます。
けれども実際の病院で患者さんを目の前にするとそんな訳にもいかず、看護師の先輩や教員の前で緊張して、必死に陰洗します。
初実習2日目、私は高齢のおじいさんのオムツ交換の担当になりました。
意識のハッキリしない方でしたので、坦々と陰洗し、オムツ交換を終えました。
でも隣の患者さんを担当している友達は、時間がかかっている様子。
隣のベッドの患者さんは3.40代くらいの若めの男性で、オムツ交換自体初めてのよう。
いちいち、え?そんなことしてもらうの?まだシャワー行けない感じ?そうなんだーじゃあ洗わなきゃいけないってことかー!なんて反応するもんだから、友達もいちいちたどたどしい説明で返答して、余計に時間がかかっています。
最初は後ろで見ていた教員も隣の病室の学生を見に出て行ってしまいました。
私は片付けをしながらカーテン越しに聞こえる声に耳を傾けていました。
友達「あの、そしたらお湯をかけますね」
患者「はーい、あ、あったかい」
友達「では‥次に石鹸つけて洗いますね」
患者「はい、う‥あ、うぅ‥」
友達「あの‥痛くないですか?」
患者「いや、あっ、痛くはないけど、うぅ」
私は、なんだか患者さんの様子がおかしい気がして、カーテンの隙間からそっと覗き見しました。
すると友達は患者さんのおちんちんを必死になって丁寧に泡で洗っていて、男性患者さんは顔を歪めています。
すぐに、勃起しそうなのを我慢している事が分かりました。
でも彼女は洗うのに一生懸命で患者さんの表情には気づきません。
私は声をかけようかなとも思いましたが、なんだか恥ずかしくてその場で見守るしか出来ませんでした。
そしてとうとう
「あっ!」
という声と共に彼のおちんちんはムクっと勃起してしまいました。
やっと気づいた彼女。
でももう遅く、彼のモノはビンビンです。
患者「あーあ、学生さんがそんな触るから勃っちゃったじゃん。ぬるぬるすぎて仕方ないよねー。どうしてくれる?」
少し怒り気味です。
今考えると、少しからかっていただけでしょうけれど、看護経験も人生経験も浅い19.20才の私たちは頭の中プチパニックです。
友達「あの、本当にすみません。最後までしますから、許してください!」
患者「えっ、良いの?じゃあ抜いてもらお」
私はびっくりしました。
真面目な彼女が見知らぬ患者さんの射精を手伝うなんて。
心臓バクバクで身体が熱くなってきます。
絶対覗いているのがバレないように息を潜めました。
患者「じゃあさ、シコシコするだけじゃ時間かかるから、おっぱい触らせてよ」
友達「‥はい」
患者さんは友達のナース服のチャックを胸まで開けて乳房をちょっと出して、乳首を下着の上から触り始めました。
友達「はぁっ‥やん‥んんっ!」
患者「おっぱい大っきいねえ、エッチな声興奮するわ、でも先生来ちゃうよ?オレのももっとしっかりシコシコして。あーやばい、気持ちいい‥」
患者さんは友達の乳首を下着から出して舐めまわし始めます。
友達は顔を真っ赤にして必死に声を出さないようにして、泡と彼の我慢汁でぐちゃぐちゃになったモノを上下に擦っています。
病室内にはクチャクチャといやらしい音と漏れ出る吐息の音が響いています。
3分くらい経ったでしょうか。
いや5分、10分でしょうか。
「うっ!!」
という彼の声と同時に大量の精子がもの凄い勢いで飛び出しました。
患者「あーマジやばい、すごい出ちゃった。エロすぎる、うー‥」
私は目の前でこんなAVの様なシーンを見たのは初めてで、一瞬ボーっとしましたが、すぐに我に返って、カーテンをそーっと閉めて病室から出ました。
私のアソコも濡れてしまっていました。